M愛すべき人がいて【第一話】あらすじネタバレ感想!田中みなみがヤバい!

この記事ではM愛すべき人がいてのネタバレ感想を書いて行きます!

あゆの暴露小説として話題になった、M愛すべき人がいての実写ドラマです!

アラサー独身OL
ぶっちゃけ小説は感動して超号泣なのですが、ドラマはコントっぽさ満載です。笑

 


あゆの高校時代

あゆの高校時代から話は始まります。

福岡出身のあゆは、お婆ちゃんとあゆは芸能活動のために東京に上京し、芸能コースのある学校に通います。

なんとあゆは最初の頃は女優志望でした。

でも学校に馴染めないあゆ。女優気取りとバカにされてしまいます。
そこで唯一できた歌手志望の友達のりさに、六本木の新しいディスコに行こう!と誘われます。

 

ここで、マックマサが次世代のスターを探していると噂されていて、あゆとりさは通い詰めます。

そして六本木に通い詰めるうちに、VIPルームに通されるようになり、そこにいたのがマックスマサ!(松浦さん)でした。

他にもたくさん可愛い子がいる中、あゆだけがマサと番号を交換します。

その頃はあゆは仕事に専念するために、高校もやめます。

 

そしてまさから電話はかかって来るようになるのですが、いつも「元気?」とだけ聞かれる電話。そしてなんと7回目の電話にして、「今から会おう」と言われます。

これはあゆの曲の、appearsです。

それは初めての電話は緊張するよね。

その後は、まさにバーに呼び出され、歌ってみろ!と言われ、歌うあゆ。

そしてお前は女優よりも歌手が向いている!と言われます。

まさ:目の前の人に伝えようと思って歌え、目の前の人を震わせるんだ

そして最後は、お前が歌っているのは、ずっと見ていられるよ。と言われます。

その後、あゆを引き抜く話をマックスマサがあゆにしようとすると、あゆが所属している中谷プロの社長が、あゆの引き抜きの話を知ってしまい、引き止めにあいます、

でもあゆは自分から辞めると宣言し、マサの元へ向かいます。

 

原作との違い

私は原作を読んでいるのですが、実在しない人物だったり、名前も違っていたり、、、、が結構あるんだなあって思いました。

①あゆのお母さんも上京する。

②歌手志望のりさ→女優志望のメイ

③六本木のディスコ→六本木のヴェルファーレ

④Aビクトリー→エイベックス

⑤田中みなみ(マサの秘書・姫野礼香役)、白濱亜嵐(マサの右腕・)→原作では出てこない

⑥あゆは別に元事務所から引き止められてはいない。先に自分でやめている

ちなみにエイベックスの社長もあんなキャラではないですし、音楽プロデューサーの設定もビジュアルも凄まじいです。

M 愛すべき人がいてがひどいと話題

 

ビジュアルが公開され、予告を見てから思っていましたが、やはり内容はひどかったです、、、これは実話のあゆではなく、ドラマのM愛すべき人がいてという別物です!!

「奪い合い、夏」的な感じですね。

笑っていいの、これ??と思ってしまいますが、ツッコミどころ満載です。。。原作は泣けるんだけどな、、、

これはあゆのドラマというより、田中みなみさんのためのドラマだと思います。

あゆはこのドラマについて全く言及してないし、、、これをあゆが見たらどう思うんだろう.><

原作泣けるんですよ、本当に!!
原作ははこちら!

>>M愛すべき人がいて [ 小松成美 ]を今すぐチェックする

原作には、エグザイルのヒロさんのことなんかも実名で出てきます!

 


まとめ

M愛すべき人がいての第一話のネタバレ感想についてでした!

 

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